70代の患者さんと向き合う中で、20代・30代・50代・60代「このままだと歩けなくなる人」がはっきり見えるようになってきました。
階段が怖い、雪道が不安、家から出たくない——その始まりは、実は40代からの“運動不足”と“体の使い方”です。
臨床経験が積み上がれば上がるほど、患者さんの将来の身体が手に取るように見えるようになります。
その人の人生に真剣に伴走しているからこそ、お身体を拝見して、
「これは手遅れになる前に」
「姿勢治療家と出会ったポイントで人生を変えてほしい」からこそ、
もう二度とその患者さんに会えないという覚悟で、「耳に痛い」ことをお伝えする時もあります。
ピンピンコロリで人生を終えるために、未来の自分のために、数分だけ時間をとって読んでみてください。
▶続きは
70代で杖をつかないために──姿勢治療家があえて「焦らせる」理由と、一生歩ける体の作り方
https://senakano.jp/age70_pd135/






